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2015-06-27 (Sat)
2011-06-20 07.21.24
今日の新聞に「殉職遺族と職員との懇談」の記事があった。行政の決断の「県有化」への決定への正当性を話す事なのだろう。
同じ立場の職員遺族に何を話すのか、「寄り添い」「心を癒す」事が最大の生き残った行政の使命と思う。記事の見出しに「解体すれば過去に」とあるが、殉職遺族は家族の死に関係した物は見たくないとの、真に本意を理解できなく、町づくりと行政維持の為だけを一番に考えている。自分の役目を「遺族に寄り添う」との考えで話し合って欲しい。懇談で今更何を話すのか、首長が町の為に何回も話し合い、殉職職員の家族の心を癒す事こそ大切と思う。防災庁舎上で何があったかを家族に伝える事こそ、最大の供養となり、少しは遺族の心を慰める。
(2011.6.20撮影)
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