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2010-06-30 (Wed)

「キラキラうに丼」に今回も「中華のときわ」さんが、中華とのアレンジで「うに丼」を提供している。
「うにチャーハン」と「明太子うに丼」です。値段もリーズナブルに南三陸町のうにを斬新な発想で、中華とのコラボ商品をキラキラうに丼として発信している。
 町内で目に付くのは、国道沿いと商店街・海岸沿いに「うに丼」を求める観光客さんの姿を多く見かける。町内の老舗の「常盤」さんの3代目?の取り組みには頭が下がります。
 場所は役場の八幡川沿いで、南三陸町志津川の八幡川の川風に吹かれながらの、「町の探索・散策」の途中にでも御賞味下さい。前回の「すし屋のあおば」さんへの多数のアクセスありがとうごさいます。観光客はやはり南三陸町の新鮮魚貝を目当てという事がここからも伺えます。
 今が旬の南三陸町お出掛けください。
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2010-06-27 (Sun)

南三陸町志津川字本浜町に「寿司屋のあおば」さんがある。昨日お店の前を通ると美味しそうな看板を歩道に立てていた。綺麗な大型看板に目が止まった。
 交差点だったので引き返し再度、店の前を見たら、それにも増した「大型ののれん」?があるではないか!新鮮!うまい!「すし屋の丼ぶり」と書いてあり、この見本の新鮮魚貝、寿司のネタの、カラーポスターに度肝を抜かれた。観光客への目の引きは間違いがない
 南三陸町では現在「キラキラうに丼」の企画を町内7軒で行っている。しかし、「うにの苦手」な人には「すし屋の丼ぶり」を是非奨めたい。
 また「親方」の話しの面白さと心意気にも触れてもらいたい。寿司と話しに「お酒」が加わればまた楽しい!
 こんな南三陸町へお出掛け下さい。今からでも大丈夫です。
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2010-06-26 (Sat)

今日は「鮨処えんどう」さんのお寿司屋さんの「南三陸キラキラうに丼」です。歌津「平成の森」の入口に位置して、本店は気仙沼市本吉にあり、寿司屋さんですが多くのメニューがあり、家族での子供さんとの食事も喜ばれています。
 南三陸の新鮮な魚貝の定食・寿司がありますが、今は「旬のうに丼」が絶品です。最高の時期であり朝「開口」で取れ立てのウニが丼は、ボリュームたっぷりに盛られます。寿司屋さんならではの「厚焼きまご焼き」も添えられ、お寿司屋さんの自慢の一品です。
 「うに丼」は始まってから5000食以上も観光客の皆さんに御賞味頂いていると聞きます。それ以上かもれませんが。開口時に生かして保存していますので、売り切れは無いと思いますが、お昼は早めに「キラキラうに丼」のお店でどうぞ!
 南三陸町の新鮮うにを是非めしあがれ!
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2010-06-19 (Sat)

町内の魚屋さんで写真の「マス」らしきものを見つけた。価格の安さに飛びついた、「真マス」ですか?さくら鱒ですという。このピンク色の身は食欲をかきたてた。
 御主人に聞くと真マスとは違いますとの答え、だから安い事に気づかされた。淡水のヤマメが海へが、サクラマスかと?違っているかもしれないけど、こんな話しを聞いた事がある。
 4切れ入って「280円」は安い、真マスは一切れ「250円」はしたと思った。やつぱり脂ののりが違う。しかし、ながら新鮮・水揚げされたばかりの魚は美味しい、これが南三陸町の魚なのです。
 初夏の汐風が美味しい季節になりました。
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2010-06-15 (Tue)

昨夜は友達から貰った剥きたてのうにに「塩」をふり食べた。新鮮さに甘みが加わり最高!
 松原食堂さんの今回の「うに丼」は、どんぶりに溢れんばかりの「うに」載っている。もう一つの嬉しさは「たこ刺し」がお膳にプラスさせている事です。
 松原グランド前の道路が、高齢者専用の「駐車スペース」となりました。駐車にはお気を付けください。
 海水浴の帰りに気軽に寄れるお店です。御主人の元気の良さも魅力です。
 南三陸町へは津山インターか米谷インターで高速を下り、海の方へお向かい下さい。
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2010-06-13 (Sun)

神割崎にある「レストラン神割」の、「焼きうに丼」が今回の今日の紹介の南三陸キラキラうに丼です。
 これから夏に向けて「オートキャンプ場」が本格始動となります。リアス式海岸の絶景に「名勝神割崎」があり、神秘の物語の場所です。是非「立て看板」を読んで昔の言いつたえに、夢を馳せてほしい。
 定食風のお膳は、海藻をなどを盛り込み、三陸の海の幸も「小鉢」に盛られ嬉しい心使いです。
 石巻市から飯野川経由で、北上川河口や葦の原を見ながらのドライブコースで、南三陸の海を十分に味わえます。ドライブに疲れたら「レストラン神割」で、お昼の一休み! なんてどうですか?
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2010-06-12 (Sat)

写真はホテル南三陸観洋さんの「うに丼」。南三陸キラキラうに丼のネーミング、ホテルレストランとBBQレストランからの志津川湾の眺望はもうひとつの御馳走です。
 料理長考案の今回の「うに丼」、うに殻の中に入った「うに」が他店との違いを出している。
南三陸町の今週の天候はまずまずです。戸倉折立地区の最後の潮干狩り日、明日9時30分「開口」だったかな、また本吉の「徳仙丈山」のツツジも終末を迎えまだ楽しめそうだ。
 南三陸町の初夏を感じにお出掛けください。
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2010-06-11 (Fri)

南三陸町ではうにの本格的な季節となりました。漁協の「うに開口」も2.3回になり、我が家も昨日、友達がお裾分けに持って来た。今夜はうにとビールで乾杯だ。一人だけど!
 今日の紹介の店は南三陸町で行列のできる店で有名な、「しお彩」さんのうに丼です。南三陸うに物語とネイミングも美味しそうだ!小鉢も2個付いて益々嬉しい。
 今回は町内で7店が思考を替えて、お客さんを「うに丼」でおもてなしをする。
 是非週末は南三陸町の新鮮なうにを召し上がりにお出掛け下さい
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4i

2010-06-11 (Fri)

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2010-06-07 (Mon)

町内のさかな屋さんを訪ねると、りっぱな「真マス」があった。春を告げる高級魚と今はなっている。
 昔はなかなか食べられなかった気がする。食卓で食べると現在は一切れ200円から300円はする。写真の2000円前後のものを三枚におろして貰うと格安です。
 しっとりとした味で脂ものっている。かなかな他では料理に出たり、定食では列ばない気がする。
 町の魚屋さんで買い家で焼いて食べた記憶がある。私の口が変わったのか、「昔のマス」の味とイメージ変わった。しかし、食べやすく美味しい「南三陸の春の魚」です。
 南三陸町の魚屋さんを覗いて見て下さい。楽しいですよ、「さかなのみうら」さんは面白い!
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2010-06-04 (Fri)

「小女子」と名称するものがある。自分の知識では、この地区で「ヨド」と呼ばれる、「さより」と良く似た魚で、その稚魚が「小女子」という。
 「小女子」と書き「こうなご」と読み、名称も変わっている。この魚を見ると中学生時代の弁当を思い出す。砂糖と醤油で煮込んだ佃煮が、この時期よく入っていた。正に「懐かしいおふくろの味」である。
 カルシューム満点の食材、子供達の「骨の形成」には欠かせない。
 南三陸町の季節の味を是非お試し下さい。
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2010-06-03 (Thu)

三陸新報に伊里前小の子供たちが、「シロウオ漁体験」が掲載されていた。地元の春の「特産」を肌で体験した。
 今は「田束山のツツジ」も終盤を迎え、次に本吉「徳仙丈山」のヤマツツジとレンゲツツジの群生が見頃を迎えている。テレビでは観光客が、「来て見れて良かった!」と口々に大絶賛していた。
 写真は「第2回しろうおまつり」の、生きたままの「シロウオ」の販売、酸素と水の入ったビニール袋です。三杯酢で「躍り食い」も食べられるように、工夫して販売していました。
 ツツジとシロウオ、まだ二つ楽しめる、南三陸町の春の旬です。
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2010-06-02 (Wed)

今年は竹の子の収穫や、友人・知人・先輩たちから、竹の子が沢山回ってきました。その「竹の子」をお裾分けは数知れず、「お断り」まで頂く始末、気温低温・日照は8割も減った。海水温もだいぶ低いせいで魚が湾内に入ってこないという。竹の子も1週間から2週間は遅れただろう
こないだ釣具屋さんに聞いたら、だいぶ「カレイ」釣れるようになりましたと言っていた。
 低海水温で「カツオ」も遅れているせいで、チョット高くなっている。大好きな「カツオのたたき」が食べたい。昨日の気仙沼港の水揚げをテレビが放映してた、平年に戻ってきたらしい。
 写真は一週間前の「竹の子」収穫での写真です。今年もいつもどおり春の恵を頂きました。今は「しろうお」が南三陸町の旬かな、歌津へどうぞ「うたちゃん橋」の下で・・・
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2010-06-01 (Tue)

宮城県歌津の「田束山」は今ツツジが大満開となっている。今週いっぱいが見頃だろう!
 頂上から気仙沼市小泉側に下りる途中で、驚きの発見があった。普通は志津川から山頂へいくと、そのまま元の道を帰ってくる。今回は小泉側へ、するとそこには石の「不動明王」が!地元なのにわからなかった?
 歌津田束山の「田束山三十三観音霊場」と看板、山頂までのツツジの道の綺麗なこと、道の両端のピンクが新緑とマッチし、綺麗に掃除整地されている。
 大きな石の仏像は「大聖不動明王」という。観光客のお参りの姿も見られ、私にとっては「新たな観光スポット」を見つけた。
 私と同じに元の道を帰るとお目にはかかれない。今週いっぱいです、是非「田束山」の霊峰にお出掛け下さい。ツツジと石仏凄い!!
 
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