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2009-09-30 (Wed)

南三陸町でも稲の刈り取り・はせ掛け・天日干しの風景が、町内の全域で見られる。「新米がもうすぐ食べられる!」。と思うと嬉しい。
 先頃「米好き」の両親が新型のジャーを購入した。昨年の物でも美味しいのだから、新米は絶品最高だろう。町の数々の食材があるが、「地元米のごはん」を味わってほしい。
 農家から直接何表かはい、玄米ほ精米して直ぐに食べる。又最高です。
 南三陸町の民宿さんでのお米は「最高!」、自分の家か地元の米に間違いなく、ご飯だけでも2杯はいける。
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2009-09-29 (Tue)

南三陸町の道路ばたに写真のような「たば栗」を見つけた。
 多分人の家の栗だろうが、こんな場所はこんなにも大きい栗には驚いた。今山は一揆に秋の様相になっている。ススキの原がそちこちに見うけられ、秋の装いです。
 山には、あけび・くり・いちちく・きのこ・・・・が稔り、やまへの探索を心地良い。ただ聞いた話しだが、戸倉地区大盤平のテレビ塔への道で、「熊を見た!」と嘘みたいな本当の話を聞く。くれぐれも気をつけ山に入ってほしい。
 南三陸町はまだまだ自然がいっぱいと言う事です。
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2009-09-28 (Mon)

秋の味覚が満載のこの時期、南三陸入谷地区の皆さんが元気だ!
 汐風カフェの秋祭りにボランティア参加して、「豚汁」を町行くみなさんに「どうぞ!」と気軽に声を掛け、振る舞っていた。
 自宅で採れた野菜をふんだんに入れ煮込んだ「豚汁」。愛情一杯の地域の活性化の町民パワーと、意気込みです。20世紀末に立ち上げた団体で、次の世紀に願いを込めて「林際21の会」と命名したという。
 写真は「入谷産直売所」の色とりどりの陳列棚です。南三陸町は心も温かい。
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2009-09-27 (Sun)

南三陸町で「自然薯の天門屋」さんと言えば、知る人ぞ知る方です。
 のぞみ作業所さんへの農業指導や、地場産品の発掘を手掛け、南三陸を全国に発信しています。昨日は石巻の「道の駅上盆の里」に出かけました。天門屋さんのブースを見つけました。名前は忘れましたか「むしパン」を販売していました。
 「無添加なので2日間しか持ちません」と丁寧な説明書き、不況の時代に合わせ、大きさのわりには「安価」で販売、天門屋さんの心意気を感じました。
 南三陸町でも販売場所があったら教えてほしい。志津川細浦が工場です。また自然いっぱいの場所です。
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2009-09-26 (Sat)

JA南三陸「花卉部会」のブランド菊は2年前から?小菊にも挑戦している「リアスの・・・」。情報を貰いまだ「・・・」が解らない。今度、農協の出荷倉庫を覗いて見る。
 歌津が担当で、生産者は歌津の方が多い?この「秋の彼岸」には町内の多くのお店・販売所に300円~500円のお墓・仏壇の供え花として、店頭を色とりどり染めた。
 安価・グローバル化の世間の流れの中で、南三陸町で頑張っている「産品」です。
 路地ものから「ハウス栽培」と今後も、仙台市場から東京市場への、南三陸産の発信は続く!
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2009-09-25 (Fri)

山間の山村「入谷林際」にある「貞商店」さんがある。
 川のせせらぎ・深い山々・新鮮の空気に中にあり、この地区は盆地のようなイメージが高台から望むと感じる。南三陸町の山里の絶景を誇っている。
 この場所で古くから仕出しやお菓子をつくっている。(写真)はがんずき・みそぱん・バナナ(カステラの中にあんこ)・あんドーナッツ・・・など、懐かしさの中に今をとじ込め、町内に方々を喜ばせている。
 家の両親も80才を過ぎ、昔ながらのお菓子を喜んで食す!
 南三陸町の山里の逸品をご賞味下さい。
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2009-09-24 (Thu)

地元の旬野菜の「艶」に、カメラのレンズで覗き驚く!
 枝豆袋200円×2で400円、さつまいも200円、なす・いんげんが各100円。合計で800円だった。それが昨日の写真の全容です。
 絶対スーパーには負けない、美味しさを保障する!安全・安さも間違いない。
 これからも秋野菜が店頭に並ぶ、とにかく「南三陸町産」を食べてみて!
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2009-09-23 (Wed)

この時期はやはり「枝豆」だろう。
 入谷の産直売所に行くと「秋の彼岸」とあり、新鮮な果物・野菜を求め町内より多くのお客さんが訪れていた。店内の品物が2割ぐらいしか残っていない、大盛況となっていた。
 「あった!枝豆」。買い物の最大の目的は達成した。以外と沢山入っている袋が200円だったが、居酒屋での通しのつまみ200円の50倍はある。
 食べ方は、さやの毛を塩もみで落とし、そのまま熱湯に入れる。煮すぎダメで少し固めがイイ、茹でたら「サッと」水で流す。ビールに良く合いいくらでもいける。
 そんな南三陸町の秋の味覚です。
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2009-09-22 (Tue)

写真は登米市の従兄が持ってきてくれた。自然に山に生息している小さい栗です。この辺では「しば栗」と言っている。
 子供の頃はどこの山にもこの木が生えていた。そしてこの秋の時期には山を駆け巡り、大きい「しば栗」を求め何時間も過ごした。
 帰りしなに栗を頬張り、渋皮が爪の間に挟まり、でもカリカリと美味しい音をたてて食した。
 南三陸町のこの地はまだまだ、道端にこういう所がいっぱいある。車中が道路沿いに栗の「いが」が見つかるヨ!「いが」だよね?
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2009-09-21 (Mon)

南三陸町の「入谷産直売所」に行くと、「くだもの祭り開催」のチラシがあった。
「シルバーウイーク」の5日間の開催で、りんごは見つけたが・なしは見つけられなかったが、秋の枝豆・りんご・さつまいも・・・等が、品切れで仕切り無しにお客さんが訪れていた。スタッフは商品の持込を仲間に依頼はしているものの、この日は「楽天の応援」という事で、人出不足に頭を痛めていた
 直売所が全国で1万3千軒とセブンイレブンの1万2千軒を追い抜いたという。食の安全思考が国民全体に求められている結果だろう。
 観光客の皆さん終末土日のみの普通は開店、是非「南三陸町」にお出掛けの折はどうぞ!
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2009-09-20 (Sun)

店主の及川さんは空手の指導者で、歌津で指導されていたが、現在は後継者に指導を委ねている。
 新鮮格安の隠れた魚屋さんと私は思っている。いか・たこ・いなだ・つぶ・まぐろ・・・など刺身は通常の1.5倍?の量に思う。刺身好きの私にとっては大変嬉しい。
 また御主人の意気込みに驚く、私だけなのか「サービス」と称し、色々なものを付け加えてくれる。志津川・入谷気質のキップの良さがこれまた嬉しい。
 昨日はツブを買ってビールで「一人宴会」である。
 南三陸の隠れた名店はまだまだある。
 及川さんは「キツクボクシング」の宮城・東北・東関東?「チャンピオン」の育ての親でもある。宮城の空手師範2人のひとりと前に聞いたが、素晴らしい人でもある。
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2009-09-19 (Sat)

先日気仙沼に行った折ジャスコに立ち寄った。店頭には「宮城のささにきし」が山積みに販売されていた。南三陸町でも「稲刈り」がちらほら見うけられてきた。
 昨夜はさんまの塩焼きをいただいた、何か物足りない?そうです「白いご飯」です。新米が出始める10月になるとさんまの水揚げも最盛期となる。サンマ船の町市場に水揚げもしてもらいたい。
 昔は旧市場に秋刀魚船が入り、出かけると「もってけ!」と船員さんから、バケツ一杯に貰った当時が懐かしい。
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2009-09-18 (Fri)

南三陸町には独自の制作方法で釣り竿を作っている。
この地域には竹の根本に節が集まってできる「根曲がり竹」ある。それかははっきりしないが、こうした竹を使い、本職にも勝とも劣らない綺麗な飾りも施した「竿」を趣味で作っている。
 決して見栄えだけ出はなく、魚も良く釣れる。カレイ釣り用・アナゴ釣り用など、用途に応じ竿の堅さを変えて作成している。
 非売品なので気に入った友達にプレゼントするだけと話す。是非「BOXショップ」へ!
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2009-09-17 (Thu)

観光立町を目指すシンボルの一つが「モアイ像」です。
昭和35年5月24日南米チリで発生した地震が、ハワイを通過して南三陸のリアス式海岸の入江で、波が増幅して大被害をもたらした。
津波の町が今「防災の町」として、観光の一役をかっている。到達の推移は観光客を驚かせる。こうした町から、自然災害の防災の意識を高めてもらい、美味しい海の幸・山の幸を味わえるのが、南三陸町です。町には「モアイを探せ」の観光企画もあります。お出掛け下さい!
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2009-09-16 (Wed)

南三陸町の「空」を紹介?と思うでしょうが。私の地区は本浜町です。南三陸町で本浜町というと町外の人は聞き返す、初はちょうで後はまちです。といってもね。
 目の前に見える昨日の風景です。旧市場の堤防と灯台、海に向かいの山々そして青く広い空に雲、綺麗ゆえに「雲の流れ」を見てても実に面白い。
 こんな南三陸町に海・山・空のコントラストを見に来て下さい。
 「シルバーウィーク」にどうぞ、シルバーウィークって!
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2009-09-15 (Tue)

入谷八幡神社奉納の子供たちの「入谷打ち囃子奉納」。秋祭りの行事が今年も晴天の中で13日の日曜日に開催された。3年間追い続けているが、不思議と雨がない、神様が見ているのだろう。
 少子化の現状の中で地域の皆さんが頑張っての継承です。祖父母から子供たちへそして孫・ひ孫と家系の普通の生業が現在難しいなかでの、入谷地区の脈々と続いてる伝統を、多くの方々に見せたい。
 観光に入谷の「八幡様の例大祭」に合わせたツアーなんか、実に楽しい町民の皆さんどうですか?静かな続く伝統と、躍動する子供達の風景を、是非来年は見に来て下さい。
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2009-09-14 (Mon)

深い山並みに家々の波、そしてススキの穂が風に揺らぐ、こうな町と山と海が共存する町が
「南三陸町」です。自然にとけ込み暮らしには最高の場所です。第二の人生をお探しの方は「グウグル」が「南三陸サンライズかもめ」を検索して下さい。
四季折々の風景と人の活動風景で「いなか暮らしの物件」を紹介しています。立ち上げたばかりで今物件を整理しています。
「今どうしよう?」と考えている皆さん、是非御連絡ください
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2009-09-13 (Sun)

志津川駅の前に「居酒屋いしだ」がある。私の同級生の店である。気軽に入れて一人でも飲める、店にしたいと始めた。
 駅前の一等地にあるが、不景気なのか最近人の動きが少ないと話す。「格安・焼き鳥が美味い」と一杯飲むのには最高の場所と私は思う。
 頑張れ「おやじさん」。私たちもそう言われる年になった。
 志津川駅に来たらチョット覗いてください。開店は6時30分、少し遅いですが。
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2009-09-12 (Sat)

しお彩さんに新従業員と出かけた、何する「つまみ」?に、ごほう天お願いしますと言う。
 私の仲間達も酒のつまみで必ずと言っていいほど、メニューにあればこれを注文する。繊維質があり唐揚げにしてはいるものの、ヘルシーである。メタボにも効果あり?
 行列の出来る店として、南三陸町の唯一?かな。海宝丼・三色丼など、新たな自慢料理を創作、観光客を喜ばせている。
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2009-09-11 (Fri)

南三陸町の「漁師鍋」9つを紹介した。それ以上の町には民宿・飲食店があり、独自の地元商品を紹介・開発しお客さまをお待ちしています。
10月から12月の「仙台宮城伊達な旅」のキャンペーン期間の企画です。
今回も「インフルエンザ」があり、昨年も「地震」がありました。観光DCには色々ありますが、追い風の高速「1000円」乗り放題で、是非「南三陸町へ」。
美味しい物がいっぱいあります!
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2009-09-10 (Thu)

南三陸町の行列のできる店「しお彩」さんにしばらくぶりででかけた。「親方今日秋刀魚刺身ある?」との願いに、隣に魚屋さんあるから大丈夫と、マルセン南町店さんへ。
 写真の大皿に盛られた「さんま刺身盛り合わせ」、総てが最高です。器を食べると美食家は言うが正にそのとおりである。親方のセンスに脱帽した。
 刺身は「ぬた」味噌和え、レモン添え・生の刺身の、3点盛りで言うまでもなく「美味い」。
 行列の訳がこの1品だけでわかります。
 是非一よ寄りして下さい、威勢のいい声で迎えられますよ!
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2009-09-09 (Wed)

南三陸町に民宿に泊まって「漁師鍋を食べよう!」の紹介も最後となった。各店独自の考案した「漁師鍋」をカラーで紹介のチラシからの、自分が知りうる情報を添えた。
 最後は戸倉地区の「民宿潮風」さんです。まだ私が訪れていない民宿さんです。メインは旬の白身魚となっている。とにかく志津川湾の魚は「白身」が多い、アイナメ・たら・平目・どんこ・・・など魚種も豊富で微妙にダシ・味も違う。醤油仕立てで写真には野菜も沢山あり嬉しい。
 10月からのキャンペーンです。今月の連休にも是非「南三陸町」にお出掛け下さい。漁師鍋は来月からです「あしからず!」。
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2009-09-08 (Tue)

南三陸町の景勝地の「神割崎」にある。「民宿日の出荘」さんです。対岸に志津川の市街地・漁港を望む風光明媚な漁村と言った地域にあります。
 チラシを見るとメインはどんこ・どんこの肝入りつくねでみそ味となっていた。どんこは寒くなると体内の肝が大きくなる、その肝がコクとうま味を引き出す。私にとってのメインは「肝」である。
 また、「あわび踊り焼き1500円」が実に嬉しい。河北からの道路も整備され、町からの道路はリアスの海岸を巡る、これも「御馳走」である。
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2009-09-07 (Mon)

南三陸町歌津の「長須賀海水浴場」前の綺麗な「民宿清観荘」さんです。
 私の歌津の「千葉釣り具店」の同級生の友人と聞きました?戸倉荒町の社長さんから誘われ数回訪れましたが、「あわびの刺身」を沢山だしてくれた事を、鮮明に覚えています。
 特製の漁師鍋にもしっかりと「あわび」が、メイン食材のホタテ・カキよりも目立っています!季節ものですので内容に違いがあるのは理解できます。
 10月から12月の「仙台宮城ダテな旅」期間中は、あわびは大丈夫かと?
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2009-09-06 (Sun)

今日は南三陸町の自然を紹介したい。
 志津川湾の自然風景は何処にも決して劣る事はない。何処の場所から観ても自然美一杯の場所です。それの最大のスポットは「ホテル観洋のロビー」だろう。志津川湾の全景、湾入江の志津川市場と背後の山並み、湾に浮かぶ島々の緑と波の白。
 志津川地区の人間なので、歌津地区の美しポイントも、今後見つけ紹介したい。一部分のヶ所からの紹介だか、何処の高台からも「町・山・海」が一緒にみれる。こんな町が「南三陸町」です。
 地域の観光客への心配り・気配り・「何気ない会話」が、イイ町をアピールできる。昨日柳津虚空蔵さんで困っている観光客さんがいた、声を掛けても居ないんです?連絡を取って上げると「憂いそうな顔で、ありがとうございます。」と、どんどん来て下さい。人間もいいよ!
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2009-09-05 (Sat)

南三陸歌津上沢の「そば畑」です。昨年はここからの収穫で「そば試食会」を上沢分校で行い、大好評で早々完売となった。
地域の方に聞いたら、収穫してみないと良いそば粉になるかは判らない。田束山の恵の「町おこし」地域が一つになっての取り組みを、皆で応援しましょう。
そばの花畑も実に美しい、都会の喧騒を忘れさせるのには、余りある!
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2009-09-04 (Fri)

御主人のアピールは、こだわりのドンコ汁・かき料理とあった。
民宿高倉荘は、南三陸町歌津泊崎の岬から2軒目で半島の北に位置し、三陸海岸の北側が見渡せる場所にあります。
鍋には大ぶりのドンコがドンと、こだわりがここからも判ります。醤油ベースが私も基本と思っています。我が家のこの味つけだからです。
ドンコは焼いても似ても刺身(たたき)でも美味い!こうした物もお膳に載るかも?10年前ごろ行った事がある。知り合いの社長が「一回いってみろ!」と、言われた事を思い出した。
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2009-09-03 (Thu)

「民宿下道荘」さんは、私の1コ先輩の民宿で全民宿組合会長だったと思います。現在は若旦那・若女将が切り盛りしている事が、漁師鍋の二人の笑顔の紹介写真からも感じとれます。
 大きなカキは袖浜地区の特産ですか?「どんこ」のダシの醤油味。多くの野菜もなかなか魅力を感じます。こんなに大盛りの鍋、具材も豊富で写真にも「食べたい!」という気にさせます。
 今度「試食」に行きます。先輩よろしくお願いします。 
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2009-09-02 (Wed)

「どんこ」を知っていますか?エゾアイナメとも言ったかなー。南三陸海岸ではポピュラーな冬にかけて美味しくなる魚です。見た目はグロテクスだが、身は淡泊で鍋に一番です。
 この食材で「漁師鍋」を考案したのが、袖浜の「民宿さざ波」さんです。地の美味しい「カキ」とのマッチングは最高です。民宿も50メートル前が海です。
 景色は袖浜漁港が目の前に見え、潮風も汐の香も最高です。
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2009-09-01 (Tue)

南三陸町の3番目の「漁師鍋」は歌津泊崎の「ニュー泊崎荘」です。この民宿の料理長は佐藤君で私の同級生です。仲居にも仲間が居る、歴史は古いが大きい立派な民宿です。
メインの食材が「よぼ」とあるが知らない、別名「ぼっけ」らしいがちょっとは聞いたことがある。今度見てみたい。豆乳キムチ味らしい興味も湧く。他にホタテ・ツブ・カキ・ムール貝?など苦材も豊富に一鍋に入っている。「おらほさきてけらいん!」が女将の口癖の民宿?でもある。
10月から12月のキャンペーン期間に、是非顔を見に行きたい。
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