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2009-05-31 (Sun)

昨日登米市のヨークに行ったら「殻付きホヤ」が1個220円もしていたのに驚いた。今年の志津川産カキは安値で、剥きなどの手間暇がお金にならないという。そんな中で石巻の水産高校が「真がき」の育成に取り組んでいるニュースが放送された。なんと1個600円という。漁業者から市場・消費者までの価格差に驚く。
 写真は「釜揚げしらす」です。南三陸の特産品ですが、もう漁期は早く終わったそうです。初春の山菜などの「おひたし」に載せたり、もう少し乾燥させ甘辛くたくと弁当のおかずに最高です。
 成魚は「ヨド」といい、細長い魚で昔は取り立てをストーブの上で焼いただけで美味しい。足の速い魚で内臓から悪くなるので、市場には出回らない、養殖魚のエサなどにまわされる。
 港町で地魚に事かかない、美味しい町「志津川」にどうぞ!
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2009-05-30 (Sat)

春暖かさとともにうにの季節となりました。南三陸沿岸でも2回の開口となりました。写真はうにを二つに裂いたものです。殻の周りにうにの身が付いていますが、みま上を内蔵のワタが覆っています。
 殻での出荷は浜値でキロ30円と聞きました?これがむき身だと1キロ5000円となった。町内の魚屋さんでは80円~100円?くらいで販売されています。
 今まで最高に美味しいうにの食べ方は、友人からもらった「殻付きウニ」を、汗水垂らしてなれない手剥きで大物の7個を処理し、炊きたてご飯に大盛りのうに、醤油をたらりと掛けての「手作りうに丼」が美味かったー。
 是非今からが「旬」の南三陸の綺麗な海と自然が作りあげた「うに」をどうぞ!
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2009-05-29 (Fri)

町内の魚屋さんで見つけた「かにの山」。これで3000円しないかも?三陸沿岸で取れる「もくずガニ」「くりガニ」と呼ばれている蟹です。
 北海道の「毛ガニ」は有名で美味しく身もいっぱい詰まっているが、1パイ2000~3000円と価格が高い!それに比べても、生きた生のカニなら大きさにもよるが普通サイズで、200円前後と格安、塩ゆでにして喰すると「まあまあいける」。南三陸町の民宿なら、必ず「藻くずガニ」の塩ゆで、この期間お膳に並ぶと言っても過言ではない。
 是非一度食べてほしい、南三陸の海産物のひとつです。どうぞ!
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2009-05-28 (Thu)

写真の野菜を見て「この野菜は?」と思うでしょう。写真からは雑草に見えてしまうかも!北海道に昔から生息していて、アイヌ民族の万能薬だった。
 情報発信「サンライズクラブ」の講演で、当町に宮城の行者にんにく生産の大一人者、石巻の内海竹雄氏が、4回の講演会で紹介した。
 現在はその講演で内海さんに賛同した方が、行者にんにくの生産を細々としている。宮城岩手内陸地震が栗原であり、イチゴ農家や農産物が大打撃を受けた中、行者にんにくの生産者は危険地入山禁止により、数ヶ月後に栽培地を訪れたことろ、行者にんにくはすくすく成長していたと言う。
 5~8年かかり収穫時期をむかえる、秘めた自然の力を持った野菜で、高値でなかなか手に入らない「野生の奇跡の野菜」です。これに取り組んでいるSMさんからの情報です。
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2009-05-27 (Wed)

揚げかまぼこ工場直売という「小さなチラシ」をマルセン南町店さんに行った折に見つけた。「揚げたてホッカホカ」の言葉に気持ちがそそられる。
 販売場所はマンセン本浜工場となっていた。売り切れ御免と言うことは「数に限り」と言うことです。27日午前9時から午後11時30分となっているが、終わりは午前11時30分かと?是非ご賞味下さい。岩手の方でも同じような製品をテレビで放映してましたが、こちらが本物です。
 隠れた地場の「名物」を皆で応援したいものです。
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2009-05-26 (Tue)

今日は私にとっての今はまっている、お惣菜・おやつを紹介したい。
 南三陸町志津川のマルセン南町店の「あげかまほこ」である。1個80円と格安でおやつ感覚で食べられる。
 みなみまち「おさなか通り商店街」のイベントではもうおなじみで、寒だらまつり・大漁市などの季節折々のイベントで、大人気の商品となっている。買い物客は5個10個と買い求めていた。
 さすが蒲鉾店であって、結婚式の引き出物やお正月の蒲鉾として、製品には拘りをもっている。魚のすり身に色とりどりの野菜(ニックスベジタブル風)が一緒に練り込まれている。やはり揚げたてが美味い、カラッとした衣がまたイイ!3個ぐらいは「ペロリ」といける。
 是非志津川にお立寄りの折には、味わっていただきたい。売り切れゴメンもあるので注意!
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2009-05-25 (Mon)

昨日は宮城県漁業協同組合志津川支部が管轄している「潮干狩り」の開口最終日とあり、戸倉折立に昔を思い出しバケツ・くまで・長靴を持参して出かけました。
 戸倉小学校前のアサリ放流場所には、ピークは過ぎたものの100名を超える町民がもくもくとアサリを探していた。2時間1000円の入漁料で、子供・漁民は500円となっている。50分間の時間しかなかったものの、写真のように新鮮なあさりがとれた。買えば1000ぐらいにはなる一番は鮮度が違う。帰りボールに海水にあさりを入れ置くと水管から呼吸・栄養分を取る。台所は水浸しである。
 料理はやはり「おつゆ」が最高だろう!小さいが「バター焼き」「酒蒸し」もいける!来年は是非皆さんも春の旬と潮風を感じに行きましょう。
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2009-05-24 (Sun)
くせのある「ホヤ」ですが、実に美味い!
 昨日も国分町の海産居酒屋で「殻付きホヤ刺身」があった。量は半分で200円前後で、その半分の量がビールの肴に丁度いい。
 宮城の志津川の三陸で水揚げされた「ホヤ刺身」、殻付き朝水揚げされた物を是非賞味して欲しい。厚くなるこれからが「旬」です。
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2009-05-23 (Sat)
隣地区の寄木の「畠山水産」さんはホタテとほや養殖をおこなっている、水産会社さんです。商品開発には余念がなく、次々と自然に食材を生かした水産商品を開発しています。
 ある時会社の加工場を訪ねると、「これ食べて行け」と社長からの声、見ると小さい「ほや」を半分に殻付きで茹でただけ物でした。恐る恐る食べると実に美味い!新鮮・取り立てを直ぐに加工と言うよりも、本当蒸しただけのものでした。
 あまりの美味しさにレジ袋に二つ、たしか1つ300円位で熱々の「ボイルほや」を持ち帰り、ビールのつまみとして食べた、殻付きなのでレジ袋一杯を「あっ」という間に完食。また会社に会に「冷凍」したものしか無かった。やはり蒸し立てが最高、いつ又出会えるだろう?
 ホヤの大粒はむいて「生食用」に、小さいものの「2次加工」なのかなー?
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2009-05-22 (Fri)
皆さんに「殻つきホヤ」の写真を見せたかった。
 クロテクスな姿に、「食べられるの」「貝の種類なの」など、不思議な事の多い食材で南三陸の特産品です。聞くところによると「韓国輸出」もしているそうです。
 ホヤの突起からの海水が「美味い・体に良い」とか?これは体内に取り込んだプランクトンを消化したものなので?固い殻からむき綺麗なオレンジ色の球体が出てきます。それを開くと外側の身に付いた、内臓を取ります。(糞ゃ薄い遺物を取り除く作業が大変、でも大好きな人は指で「ササッ」と取り除き、海水で洗い食します。またこれが美味い!私は大好き派です)
 三陸の海には自然にホヤも生息しています。昔40年前ぐらいは潜って取って食べた記憶がありますが、子供には美味しいとは感じられない、大人の酒のつまみです?
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2009-05-21 (Thu)

アルツハイマーの防止に効果があると東北大学の教授が志津川で講演をした。
 通称「ロケット」というビニールにホヤは入れられ販売されている。今は殺菌水の中で直ぐに食べられるように剥きホヤとなっている。大きさにより数は違う物の、5~7個が入って300円(昨日)で販売されていた。夏が身が熱くなり旬と言える、貝の仲間とは信じ難い食材です。
 昨日は「観光ガイド」となってしまいました。マルセン南町店でのこと、ホヤを吟味していると、「どうやって食べるの?」と観光客の声、すかさず「このまま酢醤油で大丈夫です。キュウリを千切りにして一緒に食べると食感がまたいい!内臓が残ってるので気になる時は、フライパンで塩でさっと火をとおしても美味しいです。」と2人の方に販売してしまった。観光客への声かけがこんなに効果があるは?
 地場産品の食通からのアドバイスです。
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2009-05-20 (Wed)
昨夜はかきフライを食べたがあまりの美味しい姿に、「携帯写真」を取るのを忘れてしまった。
 ふっくらとした肝の部分と、パン粉のころもに身を包んだ牡蠣が、フライにしたことにより甘さを増す。固く包まれたころもを噛むと、熱々の牡蠣のエキスが「ドッ」と口の中に溢れる。
 志津川での物は「2~3年物」で、大小はありますが小さい物は2.3個を交互に合わせると、ボリュームのある牡蠣フライになる。中にチーズを入れると、まさにフランス料理に変身!
 志津川の暮れのイベント「おすばてまつり」には、カキフライのブースでは大行列、10個500円ぐらいで販売されていたが、食すればその価値は絶対にある!カキは市場により安値と高値があり、年末年始の前後は1キロ、1000円~1500円の格安で生産者から買うことができる。こんな時に、小麦粉・卵・パン粉の順に下ごしらえ、後はフライにして、揚げたての「カキフライ」を腹一杯食べてみたい。20個ぐらいはいける!
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2009-05-19 (Tue)

志津川で「牡蠣工房」と書かれた車・チラシを目にする。
 志津川は昔から「かき養殖」が盛んに行われ、かき組合も新たな取り組みを行っている。販売路線の拡大、新たな商品開拓に活動しているのが「牡蠣工房」です。
 今日は昔はなかった「牡蠣殻焼き」を紹介したい。ホテル観洋のBBQのオープンでも紹介したが、新鮮生きた牡蠣の殻焼きです。(写真)育った年数にもよりますが、5年物の牡蠣は一口では頬張りきれない大きさになります。ホテルのみならず「松島海岸」での牡蠣焼きは全国的にも有名で、その構想を議会でも提案されました。
 海水を含んだままの殻の付いた牡蠣を焼くだけだが、ふっくらとした身に塩分がともない実に美味しい!現在は殺菌水に付けての出荷で安全性もたかい。現在は海水温も高くなり「ボイル牡蠣」の流通が主となっている。1個100円ぐらいと値ははるが、志津川の牡蠣焼きを是非賞味頂きたい。志津川の民宿のお膳には必ずでます。志津川の民宿へもお出掛けください。
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2009-05-18 (Mon)
まだありました!物産組合で大活躍の駅前「リッチー」さん。
 町のの各種イベントで「ホタテの串焼き」、大粒のホタテ3個をボイルしたものを、甘辛いタレで焼く、町内での産業フェア・夏まつり・おそばでまつり、仙台市民広場・勾当台公園での「海の市」などで販売、店からは香ばしい匂いがたまらない。
 3串入って1000円ぐらいだったと思う。食べ応えのある一品です。奥様といつも一緒に頑張っています。カキ串やツブ串もまたいい!
 マルニ山内魚屋さんの「ホタテスモーク」もあります。私の知らない「ホタテ」の調理した絶品がまだまだあります。来町下さい。
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2009-05-17 (Sun)

歌津寄木の畠山水産さんの「帆立の粕漬」が私の至福のつまみ!
 かれこれ出会って10年ぐらいにはなる。畠山水産の奥様の秘伝の調合による、酒粕と調味料により食べやすくあきない味に填っている。もちろん添加物は無く保存と賞味期限が短い。大量の作り置きはしていないのが原則で、品切れが多く季節的制約のある。なかなかの珍味といえる。
 その他に「帆立のみそ漬け」があるが、私は「帆立の粕漬け」が大のお気に入りである。南方の道の駅に行った折にそれを見つけた時、南方にも沢山のファンがいると確信した。是非一度ご賞味して頂きたい。歌津の「第1回しろうおまつり」雨で今日は大変です。10時にイベントの変更が防災無線で報道されていました。残念!
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2009-05-16 (Sat)
昨日のホタテのお進めもう一品ありました。
 歌津の「山海市」で販売している「ホタテの腑」です。貝柱をとった後に残ったヒモと今の時期(4.5月)にしかない卵巣?の醤油で煮たものです。
 卵巣はこの時期に大きくなり、オレンジ色と白色などがありますが、色の差は解りかねませす。薄味で食べやすく酒のつまみに最高です。200円と格安です。もう終わりでないかも?来年は是非賞味していただきたい。又社長さんが気さくで「サービス品」も沢山買えばもらえる。店員さんも笑顔で迎えてくれます。歌津セブンの隣で見逃さないで下さい。そして店内見学色々あります。
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2009-05-15 (Fri)

志津川はホタテの養殖も盛んに行われている。
 写真は民宿むかいさんの昨年「冬季」の宿泊膳です。これにも「ホタテ刺身」「ホタテ焼き」と使われています。観洋さんのBBQでも炭火焼きによる「炭焼きホタテ」があり、香ばしい醤油とのマッチングがたまらない。鮮魚店では大小がある物の100円~150円が相場で、やはり大粒のホタテ貝が美味い、家庭でもバターホタテ焼きに最後に醤油をタラリ、中が半生の方が甘くホタテそのままと、焼いた香ばしさを味わえる。
 ボイル用はしっかり火を通す事に気を配ってほしい、加工に鮮度が落ちているためである。生きた新鮮の貝付きを求めてほしい。ホタテは一年中あるようで、車でのお土産に「氷」を入れてもらえば間違いない。さかなの三浦さんが新鮮で格安!
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2009-05-14 (Thu)

志津川の竹の子も終わりに近づいています。
 2店舗ある町内の産直所では、大小はあるが「タケノコ」が300円~400円で販売されている。知人の竹林で筍を収穫した、その数は50本もあった。
 筍をそのまま成長させると根があり、竹林に日差しが入らなかったり、畑に竹の根が張り色々影響を及ぼす為の「間引き」のように感じた。そのお手伝いの「竹の子収穫」です。
 家の食卓は山菜づくし(写真)竹の子・ウド・わらび。それにきゅうり・カボチャです。菜食主義者のような春の食卓です。
 ヘルシーでこの時期は痩せられそうです!が。油分が不足で身体が自然と欲しがるのです。我慢がまん、体には自然の物が一番。
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2009-05-13 (Wed)

17日にしづがわの隣地区で「第1回しろうおまつり」が開催される。
 伊里前川のうたちゃん橋の下に幾何学模様の、しろうおを捕獲する「ワナ」がある。春のこの時期に遡上をする習性を生かした漁業の方法です。ハゼの稚魚?と思っているのですが。
 3㎝ぐらいの体調で「お吸い物」にすると、イイだしとなり豆腐・ニラをいれるのが我が家の食卓によくでる。また野菜と「かき揚げ」にしても最高である。べっこう色が熱をとおすと「真っ白」に変わる。よく「しらうお」と間違えられるが、こちらは海で取れるし、「いろうお」は川で捕獲する。
 伊里前の「大沼商店」さんで販売している。釣具屋さんなので「魚屋」さんでないのが不思議?うたちゃん橋の下で生け簀にいれてあり、大沼さんがいれば「パック」に溢れるくらいの「いろうお」を入れてくれる。昨年は1パック500円?だった気がする。三杯酢で「躍り食い」もできる、私は地元だが未だ経験したことがない。
 是非「まつり」第1回目に御来場下さい。
 
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2009-05-12 (Tue)
戸倉海
私の今の時期にでる大好物がある。
 わかめ養殖は今年も順調な生育により、質・価格とも良好に推移し漁民の皆さんを安心させた。志津川は基本的には漁業の町で、海が栄えれば何とかなります。
 西戸の西城魚屋さんにいったら「あわびツブ」があった、つぶ貝の奥には固い卵?があり、これが又味・食感がたまらない。3ヶ月前の事である。店を通るたびに「ツブある?」と聞くと、漁師さんはワカメ取りが忙しいからツブ取られない!と話された。日曜日たまたま寄ってみると、沢山積まれてあった、10個ぐらい入って800円は安い、貝の色は薄い土色で貝の身は黄色、しっぽまで食べられる。たまごを持つ頃になるとしっぽの方が「固いオレンジ色」となる。貝の奥まで取れないと「爪楊枝」でほじくりだしたり、最後には貝を割ってまで食べたくなる。
 これからがこの時期になるのかなー、是非海産品のお店で探して食してもらいたい。なかなか無いし卵の入った物に当たるのは難しい。珍味となってしまうのか?
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2009-05-11 (Mon)

自然の中に放流されたアサリを求め、町内・町外から家族連れがドッと押し寄せた。
 戸倉小学校前の松原の海岸は大潮のこの日、300人を超える人が「潮干狩り」に集まった。志津川湾の一番奥にこの場所は位置する。
 9.10日の開口は今年初めて、バケツ一杯に取ったばかりのアサリは、貝の模様が綺麗で一つとして同じ模様がない。大きさは小さいが味は抜群です。環境整備を漁協職員が行い、放流した。海底が泥だと貝の模様に黒く染みができる。この場所のアサリは実に美しい!砂と小石が自然のままで維持されているのが、昔ながらのアサリの生育に繋がっている。
 細浦でも放流が行われ同じ開口なった。その他の場所は、八幡川・水尻川河口、荒砥などがあるが、この場所は無料です。指定の場所は大人1000円と聞いた。買うより激格安!
 次回は23・24の土日でする初春の旬を求めに是非志津川へ!
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